言ってはいけない事2

言ってはいけない事2

言ってはいけない事2

査定員に言ってないけないことが閲覧1位なので追記します、バイクを売るときは査定員と貴方の心理戦です(大げさではなく)些細な言動で立場が不利になります、例えば査定額が煮詰まってきた時に「あと1万円乗っかりませんか?」とかいう人がいますが査定員にとっては交渉完了の合図と取られ力関係が査定員有利になります、その他に「他に持って行っても同じですかね?」と査定員に頼ってくる人も多いですがもちろん答えは「同じですね、と言うか当社のほうが高いですよ」と自信を持って答えてきます、これも査定完了の合図です、あと査定に行くと、倉庫から売りたいバイクのノーマルパーツとか買って付けなかったパーツとかを全部引っ張り出してくる親切な人も査定員を良い気持ちにさせます、交渉が始まる前にどんな値段でも今日は持って帰ってもらうオーラ全開になっています、ちなみにプロの査定士はなるべくお客さんがしまうのをめんどくさくさせるためにバイク関係のパーツもしくはゴミ?は全部出してもらいます、これで立場は査定員にかなり有利になります、細かいですけど「車庫が狭い」とか「嫁がうるさい」とか「車の免許とった」とか「免停になった」とか「会社辞めた」とか誘導尋問に引っかからないように気をつけてください。

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